はじめに

SNS英語、17回目ですね。

今日も、旬な英語ネタを仕入れてきましたので、紹介しますね。

知らなかった単語が次から次へと出てきますね。

「へー、そんな表現があるんだ~」と少し楽しくなるでしょ?

そうですね。それじゃ是非教えてください。
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英語フレーズ5選
THC drink
「THCドリンク」
訳はそのままですが、実は「大麻成分入りドリンク」のことです。
ヤバい!😅😅
geminiに聞くと、「アメリカでは大流行、日本では違法」とのことです。
いいのか、悪いのか、どっちやねん!!
THCは「テトラヒドロカンナビノール」というそうです。
舌嚙みそう!!😮😮
「テトラポットでヘ(ヒ)ドロ飲んで、カンナさんが伸び(ビノ)ーる」はい、これ覚え方!😅
お酒を飲む人が量を控えるために、飲んでいるんだそうで、、。
しかも、ビールの代わりに。大丈夫?😅
日本では「大麻取締法」でTHCドリンクは規制中です。飲まないで!持ち込まないで!
一方、大麻から抽出される成分の一つである、CBD(カンナビジオール)製品はTHC成分を含まなければ、日本でも合法だそうです。。💕
サントリーの○○さんが購入したと言われてるヤツですね!👩
○○接待の東大教授の研究対象も「CBD」でした!大人気!!
「カンナがビジネスでオールした」はい、これ覚え方!
ということで「THC」と「CBD」、覚えましたね!😆
digital visibility
「デジタル上の視認性」
オンライン上で、どれだけ目立っているか、ということです。「ネットでの認知度」って訳がいいのかな?
テレビで言うと、「彼はテレビでの露出が多い」とかのニュアンスかな?
「visibility」= 「露出の度合い」でとりあえず覚えときましょうか。
「あの人、ネットでよく見るな〜」って感じだと、デジタルビジビリティが高いってなります。
ウェブマーケティングでSEO対策するのも、デジタルビジビリティを高めるためですよね。💻
しかし、この表現「i(アイ)」いくつ使うねんって思いました。
double down
「さらに力を入れる、突き進む」
「ダブルダウン」で「さらに突き進む」って訳になるんですね、、。
後に引けない状況で、さらに掛け金を積み増すイメージです。
「えーい、こうならヤケだ!突き進めー!」と言われてるような。😅😅
トランプのブラックジャックで、勝てると思ったら倍賭け(double)をする為に、チップをテーブルに置く(down)というのが、この表現の由来です。♠️♥️♦️♣️
日本語では、「一点突破で勝負に出る」「アクセルをさらに踏み込む」といった表現があります。
【例文】
It’s time to double down!
(今こそ、突き進む時だ!)
screwed up
「やらかした!」
「あちゃー、やってもーたー!(I screwed up.)」が分かりやすい?😆
フォーマルに「すいません、間違えてしまいました」だと「I made a mistake.」が良さそうですね。
「君が台無しにしたんだぜ」だと
「You screwed up.」です。映画で出てきそう🎥🎞️
high roller
「大金を賭ける顧客」
「Roll」には、サイコロを振る🎲(Roll the dice)という意味があり、そこから高額でサイコロを振る人=高額な賭けをする人🎰となりました。
あと、「金遣いの荒い人」や「VIP客」といった意味にも使われます。
カジノ以外の場面でも用いられますので、「ハイローラー」=「お金遣いの荒い人」で覚えましょう!😙
SNSで👗👜高級ブランド品🚗⛵をアップする人なんかはそうですよね。
まとめ
今回も5つ紹介しました。
最近海外からの麻薬系商品が出回っている😟みたいなので、注意してくださいね。

